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【FF14】プレイ日記#9 小さな勇者の帰還~野戦病院の蒸留器(カッターズクライ)

FINAL FANTASY XIV

フッチの遺体をシルフのお宿へ届けて再びアダマランダマ教会に戻ると、アルフィノが現れマルケズは実はシドだったという事実が発覚。アルフィノはイクサル族によって召喚された蛮神ガルーダを止めるべく、シドを探していたところだったらしい。

ガルーダはクルザスの爆風の壁に守られた祭壇におり、そこに行くためにはシドの愛艇「エンタープライズ号」が必要とのこと。記憶を失くしてしまったシドだったが、情報を集めていくうちに以前クルザスのストーンヴィジルにそれらしき飛空艇が墜落した事を知る。

しかしクルザス(イシュガルド)地方は他者との干渉を避ける事で平安を保っており、自由に調査する事ができずにいた。

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